【シングル追加料金無料】ポールゴーギャン
フィジー、トンガ、クック諸島、ソシエテ諸島

期間

2025 年 1 月 04日
2025 年 1 月 19日

15

16

料金(最安)

€6.450~
ポナンボーナス30%割引

クルーズコード

PG040125

【シングル追加料金無料】ポールゴーギャン フィジー、トンガ、クック諸島、ソシエテ諸島

【シングル追加料金無料】ポールゴーギャン
フィジー、トンガ、クック諸島、ソシエテ諸島

期間

2025 年 1 月 4日
2025 年 1 月 19日

15

16

料金(最安)

€6.450~
ポナンボーナス30%割引

クルーズコード

PG040125

【シングル追加料金無料】ポールゴーギャン フィジー、トンガ、クック諸島、ソシエテ諸島
パペーテ(タヒチ)乗船 / ラウトカ(フィジー)下船

パペーテから出航し、南太平洋の美しい4つの群島を巡る16日間のクルーズです。ル ポール ゴーギャンは、このターコイズブルーの遠浅の海を航海するために特別にデザインされた、リラックスした雰囲気の船です。


フランス領ポリネシアのソシエテ諸島では、火山のシルエットがはっきりとわかるボラボラ島の美しいラグーン、バニラの香りが漂う小さな楽園モツ マハナのターコイズブルーの海、パイナップル農園の丘陵地帯と島を見下ろす緑豊かなモーレア島など、比類ない美しさに目を奪われることでしょう。


クック諸島とアイツタキ島の驚くほど透明な海を航行します。


その後、ポール ゴーギャンはトンガに向けて出港します。約30の小島からなるババウ諸島は、素晴らしい海で泳いだり、ココナッツの木に縁取られた美しい砂浜で日光浴をしたり、地元の工芸品や伝統を楽しむことができる、のどかで手つかずの自然が残る場所です。


フィジーの島々では、伝統的の村々、鬱蒼とした熱帯植物に覆われた丘陵地帯、そして美しいラグーンに目を奪われることでしょう。

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High Lights

ハイライト

クルーズマップ

    ●フィジー、トンガ、クック諸島、フランス領ポリネシアの緑豊かで楽園のような島々や環礁を巡るユニークなクルーズです。
    ●この地のエキスパート、ル ポール ゴーギャンで、国際的でフレンドリーな雰囲気の中、穏やかな船旅をお楽しみください。
    ●陽気な性格のポリネシア人ホストによる、歌や織物のワークショップ、ダンスのレッスンなどの南太平洋文化や生活様式を思う存分お楽しみください。
    ●私たちだけの楽園、モツ マハナで思い出に残る1日をお過ごしいただけます。この小さな島では、美しい砂浜、揺れるヤシの木陰、豪華なバーベキューランチ、そしてココナッツの実から作った飲み物をお楽しみください。
    ●国際日付変更線を通過します。
    ●洗練されたフィジーの首都スバと、"フィジーの隠れた楽園"と呼ばれ、手つかずの美しさを誇るサヴサヴを訪れます。
    ●風景:素晴らしい環礁、透明な海、ターコイズブルーのラグーン、白砂のビーチ、サトウキビやパイナップルのプランテーション、岩山など
    ●動物:サンゴ礁、色とりどりのソフトコーラル、シルバーチップシャーク、イルカ、ウミガメ、マダラトビエイ、ハナヒゲウツボ、カクレクマノミ、カラフルな魚など
    ●経験豊富なインストラクターが同乗し、ダイビング(PADIオープン・ウォーター・ダイバーまたは同等レベル)も可能です。
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Cruise Schedule

クルーズスケジュール

2025年1月4日
パペーテ/タヒチ島
乗船:2025年1月4日午後4時〜5時
出港:2025年1月4日午後9時

フランス領ポリネシアの首都、パペーテはタヒチ島の北西海岸にあります。都会の喧騒と、ゆったりとしたポリネシアのライフスタイルが調和する心地よい雰囲気の街です。文化的な趣もあり、コロニアル様式の大聖堂やマラウ王妃の家など、タヒチの歴史を物語る建造物も堪能できるでしょう。植物が生い茂る美しいヴァイパヒ庭園も魅了的です。大きな市営マーケットでは、新鮮な果物やスパイス、さまざまな魚が並び、地元の名産品を楽しむことができます。

2025年1月5日
モーレア島
入港:2025年1月5日午前7時
出港:2025年1月5日午後5時

モーレア島は、タヒチ島の西に位置するウィンドワード諸島の1つです。天国のようなビーチでの日光浴や、ターコイズブルーのラグーンで海水浴を楽しんだり、海辺を少し離れて色鮮やかな植物や花の中を散策してみるのもいいでしょう。ベルヴェデーレに行けば、天然の宝石とも言えるモーレア島の景色を存分に楽しむことができます。左手にはオプノフ湾、右手にはクックス湾が広がり、切り立った大聖堂のような山頂に囲まれたロツイ山の絶景が目の前に広がります。

2025年1月6日
モツ マハナ、タハア島[ソシエテ諸島]
入港:2025年1月6日午前8時
出港:2025年1月6日午後6時

ソシエテ諸島の環礁、タハアラグーンにあるモツ マハナは、熱帯魚が可憐に泳ぐターコイズブルーの海に囲まれた宝石のような島です。素晴らしいプライベートの楽園で、ポリネシアの伝統的なバーベキューを味わいながら、特別な体験をお楽しみください。火山島であるタハア島は、オヒリ山とプーラウティ山に囲まれ、その肥沃で豊かな自然は、フランス領ポリネシアの美しい黒真珠やバニラの栽培に理想的な場所であることを示しています。

2025年1月7日、1月8日
ボラボラ島[ソシエテ諸島]
入港:2025年1月7日午前0時
出港:2025年1月8日午後6時

フランス領ポリネシアの西に位置するリーワード諸島の環礁の楽園、ボラボラ島では美しい自然の光景に出会えます。白い砂浜はもちろん、世界で最も美しいといわれるラグーンでは、色とりどりの魚がターコイズブルーの海を泳ぎまわる姿に魅了されることでしょう。島は熱帯植物に覆われ、雄大なオテマヌ山がそびえ立っています。この火山地帯の遊歩道にはいくつもの村が点在し、そこでは地元の人たちと触れ合うことができるでしょう。

2025年1月9日
終日航海

洋上での1日は、船内の様々なサービスやアクティビティを存分にお楽しみください。スパでのリラクゼーションや、フィットネスセンターで体を動かすのもお勧めです。船内で開催される講座やショーを楽しんだり、船内のブティックで買い物をしたり、季節によっては、プールや日光浴を楽しむのもいいでしょう。運が良ければ海洋動物に出会えるかもしれません。快適さと休息、そしてエンターテインメントを兼ね備えた、魅惑的な1日をお過ごしください。

2025年1月10日
アイツタキ島[クック諸島]
入港:2025年1月10日午前8時
出港:2025年1月10日午後5時

アイツタキ島は約16km²の小さな島で、小さな漁港があり、素朴で平和な生活が続いています。この島の世界で最も美しく壮大なラグーンに沿って歩けば、忘れられない絶景を目にすることができるでしょう。水中生物の宝庫でもあり、シュノーケリングファンにとっての楽園でもあります。島では伝統的な刺繍キルトである「ティヴァエヴァエ」の生産も盛んで、丁寧な職人技で作られる作品は大きな人気を集めています。

2025年1月11日
終日航海

洋上での1日は、船内の様々なサービスやアクティビティを存分にお楽しみください。スパでのリラクゼーションや、フィットネスセンターで体を動かすのもお勧めです。船内で開催される講座やショーを楽しんだり、船内のブティックで買い物をしたり、季節によっては、プールや日光浴を楽しむのもいいでしょう。運が良ければ海洋動物に出会えるかもしれません。快適さと休息、そしてエンターテインメントを兼ね備えた、魅惑的な1日をお過ごしください。

2025年1月12日
国際日付変更線通過

このクルーズでは、船が国際日付変更線を通過します。これは、経度 180 度を目安として太平洋上に引かれた仮想の線です。日付変更線をまたぐ際に、時計の日付を変更しなくてはなりません。船が東から西へまたぐ場合は日付を1日進め、西から東へとまたぐ場合は日付を1日戻します。マゼランが地球一周を達成した際に判明した日付の矛盾は、ジュール ヴェルヌの「80日間世界一周」など、いくつかの小説が生まれる大きなきっかけとなりました。

2025年1月13日
終日航海

洋上での1日は、船内の様々なサービスやアクティビティを存分にお楽しみください。スパでのリラクゼーションや、フィットネスセンターで体を動かすのもお勧めです。船内で開催される講座やショーを楽しんだり、船内のブティックで買い物をしたり、季節によっては、プールや日光浴を楽しむのもいいでしょう。運が良ければ海洋動物に出会えるかもしれません。快適さと休息、そしてエンターテインメントを兼ね備えた、魅惑的な1日をお過ごしください。

2025年1月14日
ババウ諸島
入港:2025年1月14日午前8時
出港:2025年1月14日午後5時

ババウ諸島は、南太平洋のターコイズブルーの海に点在する、約40の珊瑚礁の島々からなるトンガの素晴らしい群島です。本島には、島々を壮大なパノラマで見渡せるを提供するタラウ山がそびえ立っています。のどかな小島の長い砂浜沿いには、サンゴ礁が広がり、豊かな海洋生物が生息しています。パンダナスの葉を編んだり、多くの効能があるノニジュースを作ったり、バニラエッセンスを抽出したり、島には豊かな伝統文化が今も息づいています。

2025年1月15日
終日航海

洋上での1日は、船内の様々なサービスやアクティビティを存分にお楽しみください。スパでのリラクゼーションや、フィットネスセンターで体を動かすのもお勧めです。船内で開催される講座やショーを楽しんだり、船内のブティックで買い物をしたり、季節によっては、プールや日光浴を楽しむのもいいでしょう。運が良ければ海洋動物に出会えるかもしれません。快適さと休息、そしてエンターテインメントを兼ね備えた、魅惑的な1日をお過ごしください。

2025年1月16日
サブサブ/バヌア・レブ島
入港:2025年1月16日午前8時
出港:2025年1月16日午後5時

約60キロ南にある隣のビティレブ島よりも観光客が少ないバヌア・レブ島は、フィジーで2番目に大きな島です。サブサブからこの山がちな島の探検に出かければ、熱帯雨林の香りと鮮やかな色彩に魅了されることでしょう。また、ホスピタリティにあふれる島の人々との出会いも楽しみの一つです。島の人々が大切に守り続けてきた伝統の中には、有名なカバの儀式があり、コショウに似た植物から作られた飲み物が大きな木の器に入って出されます。

2025年1月17日
スバ/ビティレブ島
入港:2025年1月17日午前8時
出港:2025年1月17日午後6時

ビティレブ島はフィジー最大の島で、豊かな自然と文化にあふれています。トマニヴィ山がそびえるこの島は、南側は鬱蒼と茂る熱帯植物に覆われ、北側は広大なサトウキビ農園に覆われています。首都スバにあるフィジー博物館には、3000年以上にわたる人類の営みを物語る素晴らしい考古学コレクションが展示されています。緑豊かで光り輝く樹冠の下でも、ターコイズブルーのラグーンの下でも、ビティレブ島の自然の宝庫を探索することは忘れられない体験となるでしょう。

2025年1月18日
ベンガ島
入港:2025年1月18日午前0時
出港:2025年1月18日午後6時

ビティレブ島からわずか数キロの小さな離島、ベンガ島は、フィジーの文化と自然を凝縮したような場所です。この島の住民たちは、先祖代々伝わる火渡りの伝統を受け継いでいます。この儀式では伝統的な衣装に身を包んだ裸足の男たちが、赤々と燃える炭火の上を歩きます。ビーチのすぐ近くにはサンゴ礁があり、忘れられない水中の絶景が約束されています。さらに沖に出れば、多くの種類のサメが生息する豊かな海洋生態系が広がっています。

2025年1月19日
ラウトカ/ビチレブ島
入港:2025年1月19日午前6時
下船:2025年1月19日午前6時

ラウトカはフィジー第2の都市であり、ビチレブ島の西側、ナンディの北24キロに位置しています。フィジーのサトウキビ栽培の中心地であり、シュガーシティとして知られています。ラウトカはフィジーの"サンコースト"への玄関口であり、豊かな太陽、紺碧の空、サトウキビ畑、農村、趣のあるマーケット、緑に覆われた険しい峰々が織りなすドラマチックな風景が広がっています。

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