PONANT NEWS

メディア情報:「Numero TOKYO」南極クルーズ旅行記の第2弾が掲載されました。

メディア情報:「Numero TOKYO」南極クルーズ旅行記の第2弾が掲載されました。

「Numero TOKYO」のウェブマガジンに、ポナンの南極クルーズ旅行記の第2弾が掲載されました。全3回に分けて掲載されるうちの2回目となる今回は、南極の感動アクティビティについての記事となっております。ぜひご覧ください。   人生初、南極へ向かう。【ダージリン コズエが行く、人生最高の旅】   ▶ポナンの南極クルーズはこちら

メディア掲載:雑誌「サライ」6月号にポールゴーギャンクルーズが掲載されました。

メディア掲載:雑誌「サライ」6月号にポールゴーギャンクルーズが掲載されました。

小学館発行の雑誌「サライ」の6月号(5月9日発売)にポールゴーギャンクルーズが掲載されました。 タヒチの特集記事内で、昨年に世界遺産に登録されたマルケサス諸島をクルーズする客船として紹介していただいています。 ぜひお手に取ってご覧ください。   「サライ」は、歳を重ねてもアクティブに行動したい知的な高齢者シニア世代=サライ世代の方々へ向けたライフスタイル提案と旅・食・人物・歴史・文化・趣味・健康・モノ情報など上質な情報を発信している雑誌です。   ▶「サライ」 公式ホームページ   ■ル ポールゴーギャンクルーズで航く世界遺産マルケサス諸島クルーズはこちら

【好評につき期間延長】ポールゴーギャンクルーズ 900ユーロ割引キャンペーン

【好評につき期間延長】ポールゴーギャンクルーズ 900ユーロ割引キャンペーン

ポールゴーギャンクルーズのお一人様あたり900ユーロの割引キャンペーン。4月末で終了となりましたが、大変ご好評をいただいたため、5月31日までの延長となりました!   2025年と2026年に出発するポールゴーギャンクルーズの一部出発日が対象です。 日本人コーディネーターが乗船する出発日も対象となっていますので、ぜひこの機会にポールゴーギャンクルーズへのご乗船をご検討ください。   <割引キャンペーン詳細> ・対象ご予約期間:~5/31(土)までの新規ご予約に期間延長! ・対象クルーズ: <日本人コーディネーター乗船航路> ▼ソシエテ諸島とツアモツ諸島 10泊11日 2025年11月26日出発/5,470ユーロ~  2026年2月25日出発/5,240ユーロ~ ※お一人様追加代金無料    ▼クック諸島とソシエテ諸島 11泊12日 2026年2月7日出発/5,530ユーロ~ ※お一人様追加代金無料    <その他の出発日> ▼タヒチ島とソシエテ諸島 7泊8日 2025年7月5日出発/4,500ユーロ~  2025年8月2日出発/4,500ユーロ~  2025年8月23日出発/4,500ユーロ~  2025年8月30日出発/4,240ユーロ~  2025年10月18日出発/4,500ユーロ~ 2025年12月20日出発/4,240ユーロ~ 2026年3月21日出発/4,070ユーロ~  2026年4月18日出発/4,070ユーロ~ ※お一人様追加代金無料    ▼ソシエテ諸島とツアモツ諸島 10泊11日 2026年1月7日出発/5,240ユーロ~ ※お一人様追加代金無料  2026年4月8日出発/5,240ユーロ~ ...

ロングクルーズへ出かけよう 連続乗船 20%割引キャンペーン

ロングクルーズへ出かけよう 連続乗船 20%割引キャンペーン

ポナンでは、2つのクルーズを連続で乗船される場合、2クルーズ目を10%割引でご案内をしております。今回のキャンペーンでは、2本目のクルーズの割引率を通常の10%から20%に増額してご案内いたします。 ぜひこの機会に、ロングクルーズへとお出かけください。 ※20%の割引は、2クルーズ目のクルーズ代金にのみ適用となります。本キャンペーンは、空室が少なくなり次第、予告なく終了となります。   <連続乗船20%割引キャンペーン対象クルーズ> スピッツベルゲン&グリーンランド 客船:ル ボレアル 2025年6月29日~7月20日  21泊22日 ▶1. スピッツベルゲン島のフィヨルドと氷河(ロングイヤービエン発着) 2025年6月29日~7月6日 ▶2. アイスランドとグリーンランド西海岸(ロングイヤービエン発 / カンゲルルススアーク着) 2025年7月6日~7月20日   グリーンランドとカナダ 客船:ル ボレアル 2025年9月13~10月8日 25泊26日 ▶1. グリーンランドからカナダ東海岸へ(カンゲルルススアーク発 / サンピエール ミクロン島着) 2025年9月13日~9月27日 ▶2. 紅葉のセント・ローレンス川と東カナダ(サンピエール ミクロン島発 /...

ル ポールゴーギャン 大規模な改装が完了

ル ポールゴーギャン 大規模な改装が完了

ル ポール ゴーギャンが、7週間のシンガポールでのドック入りを終え、大規模な改装が完了いたしました。改装された新たな空間、充実したゲスト用アメニティ、持続可能なアップグレードなど、すべてがシームレスで気兼ねないクルーズ体験の向上を目的とした設計が施されています。 改装には、人気の高いレストラン「ル グリル」の現代的なデザイン変更、エレガントな日陰のカバナエリアを備えたプールデッキの再設計、4つの新しいコネクティングステートルーム、船内の装飾品の刷新、持続可能なテクノロジーの統合などが含まれています。   ポナン・エクスプロレーション・グループCEO兼サステナビリティ責任者エルヴェ・ガスティネル 「私たちは、美しく改装されたル ポール ゴーギャンにゲストをお迎えできることを大変嬉しく思います。この船は、卓越性とゲスト体験の絶え間ない進化に対する私たちの揺るぎないコミットメントを体現しています。この変革プロジェクトは、エレガントなデザインと先進的なサステナビリティ技術を融合するという私たちのビジョンを支えています。これにより、環境への影響を低減しながら、ゲストが大切にする没入型の体験を向上させることができます。ル ポール ゴーギャンは、長年にわたりフランス領ポリネシアのコミュニティの一員であり、この素晴らしい地域と人々との深い絆を深め続けています。 スターリング・デザイン・インターナショナルが主導した改装工事は、同社の「芸術的で本物の発見」というビジョンを反映しています。複雑な格子細工やキャンバス素材が温かみのある木製仕上げと調和し、熱帯の自然美を称えるような雰囲気を醸し出しています。」   改装工事の主な特徴は以下の通りです。 コネクティングステートルーム:7階に新たに4室のコネクティングステートルームを設け、多世代にわたる旅行者の増加傾向に対応します。また、南太平洋の海洋教育および保護を目的とする主要な非営利団体であるテ・マナ・オ・テ・モアナとの提携により、6歳から15歳のお子様を対象とした大人気の「モアナ・エクスプローラー・プログラム」も提供されます。 改装されたル・グリル:屋内・屋外レストランは、白木のスクリーン、セラミックタイル、オーク材の柔らかな調度品にスタイリッシュな照明器具を組み合わせた、洗練された現代的なデザインが特徴です。 改装されたプールデッキ:広々とした新しい白いキャノピーがカバナのような座席に日陰を提供し、プール周辺の印象的なモザイクバナーとゆったりとした長椅子が究極のリラックス空間を演出します。 持続可能な技術:船には、先進的な熱回収システム、効率的な冷却装置、最適化された電動モーターが搭載され、エネルギー消費が大幅に削減されました。新しい海水処理システムにより船内で真水が生成され、ノルダック社のろ過システムによりプラスチック製飲料水ボトルが不要になり、使い捨てプラスチックの使用が大幅に削減されました。廃棄物管理の改善には、効率的なリサイクルのためのガラス粉砕機と段ボール圧縮機が含まれます。 船体のカラーリングを変更:船の煙突には船主であるポナン・エクスプロレーション・グループの象徴である3枚の帆のロゴが施されています。このロゴは磨き上げられた鋼鉄でできており、LED照明で照らされるため、夜間には印象的なディスプレイとなります。さらに、ポール ゴーギャン クルーズの「P」のロゴがデッキ8前方の目立つ位置に配され、白くスマートな船体にはモダンなグレーのアクセントが施されています。これらのデザイン要素は、グループのブランドが共有する価値観を強調し、本物への揺るぎないこだわりと冒険心あふれる船乗り精神を反映しています。   ル ポール ゴーギャンはドッグのあるシンガポールからオーストラリアへと航行し、現在はタヒチへ向けてクルーズ中です。5月にはフレンチポリネシアでの通年運航を再開し、7泊から14泊のオールインクルーシブの豪華な航海で、ソシエテ諸島、ツアモツ諸島、クック諸島、マルケサス諸島を巡るクルーズを予定しています。   ▶改装後のポールゴーギャンクルーズはこちら

【公式YouTube】ル コマンダン シャルコーの新しいプロモーション動画が公開になりました。

【公式YouTube】ル コマンダン シャルコーの新しいプロモーション動画が公開になりました。

ポナンの公式YouTubeチャンネルに、ル コマンダン シャルコーの新しいプロモーション動画が公開されました。   世界で唯一のラグジュアリー砕氷客船であるル コマンダン シャルコーは、北極と南極のエリアにおいて、他では体験できないユニークなクルーズをご提供しています。   今回の新しい動画では、船長をはじめ、科学者やナチュラリストガイドたち、さらには乗客の方々がル コマンダン シャルコーでの体験とその素晴らしさを語っています。 このインタビューを通して、地球の果てへの一生忘れられないクルーズ体験の魅力を感じてください。     日本人エクスペディションガイドが乗船するル コマンダンシャルコークルーズをご用意しています! ル コマンダンシャルコー 北極クルーズはこちら ル コマンダンシャルコー 南極クルーズはこちら   ル コマンダンシャルコーの全てのクルーズはこちら